ハッピーライフ実践会の無料レポート
                   読まれた方々からの反響が続々と

   
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〜るいネット内「こころの森」感想投稿文より抜粋〜

※この投稿文は「るいネット」の中の「厳選〇サイト」及び「友好サイト」をクリックし、 
「こころの森」で検索し、「感想投稿」をクリックすると、読むことができます。

吉村信子 03/03/07 PM1

人を見続けるということは、いつのまにか、その相手に元気を与えているのだということに
気が付かせられるサイトです。



土橋美智子 03/02/18 PM2

このサイトでは、家族の中における、父親と言う存在が、子供の成長や人間形成にとって、
どれ程重要な役割を持っているかについて述べられている。
読んでいて、「なるほど!」と思わず納得してしまう。近年「父性の喪失」が危惧されているが、
ここらで真剣に考えてみる必要がありそうですね。



金岡景太 03/02/13 PM11

弱みを見せまいと家では強がっている父親、娘の幸せを喜べない母親、
その母親の顔色を伺い遠慮している娘。  もう父親が大黒柱ではなくなってしまい、
家庭では子供を育てられないようになっています。  
このページでは、ぼんやりと「何かおかしい」と思っていた事を言葉にしているので、
どうすればいいかと考えるきっかけになります。  
女房・子供、勿論親父もみんなで読みたいHPです。



今井勝行 03/01/05 PM4

「こころの森」人間の優しさ、愛情などの表現はやや気軽な感じで使っているようですが、
もう少し本質的な議論に向かうとどうなるのでしょうか。
社会状況に於ける人々の認識や価値観などが様々な問題を引き起こしている。
その部分をもっと解明して行くと、問題解決も見えてくるような気がしました。



門口富美子 02/12/12 PM11

「こころの問題」って漠然としているなぁというのが最初感じたところです。
科学論のトピで「こころ」とは、
神経伝達物質による、記憶と肉体の活性化の作用のことではないか。。。と論じられていました。
「こころ」というフィルターを通して現象事例を捉えると何か奥にある事実が真っ当に見られない気がします。
肯定的且つ正当に記憶回路の塗り重ねを図られるのが今、必要なのではないかと感じす。



坂本和久 02/11/29 PM5

「あたりまえをあたりまえのように考え、実行すればそう人生はそうそう狂うものじゃない。」
うんうん頷くけど あたりまえってなんでしょうか?
「一年を振りかえって」というまさパパのコラムにそう反応しました。
あたりまえってなに。おう あれこれ考えてしまう事に もうあたりまえじゃないのかなぁ。



前山修司 02/11/20 PM11

家族にとって父親の存在ってきわめて重要なものなんだなと知らされました。
特にこどもの(それも娘の)将来に多大な影響を与えてしまうということを
自覚しなければいけない。世のお父さん方に読んでもらいたいなと思いました。



土橋美智子 02/10/29 PM1

現在進行形の少子化傾向は、留まるところを知らない様相だが、その対策は
一向に進んでいないように感じていたが・・・。
「一体、どうして女性は子どもを産まなくなったの?」
そこの分析が間違ってるんじゃないの?って思っていたけど、
このサイトの少子化に関するコーナーを読んでいて、
「あっ、それそれ、そうなんだよね!」って納得してしまいました。
これから結婚して家族を作っていく若い人たちに、是非考えて欲しいなと思いました。




梅垣博之 02/10/13 AM11

大人たちの子供に対するやさしさは必要不可欠なものです。
子供を育てていく上での家庭環境が非常に重要であろうことを痛感させられました。
「当たり前のこと」、いつまでも大切にしておきたいです。




野田 貴彦 02/09/26 PM0

このホームページのコラムを読んでいて感じましたが、現代の親はもう少し厳しく
育てたほうが良いように思われた。
あめとむちのあめの方が多いとおもわれる。
「厳しく、ほんの少しだけほめてやる。」という感じがいいのではと。




清水健作 02/09/24 PM1

まだ、ハリーポッターは見ていないのですが、コラムを読んで是非一度見てみたいと
素直に思いました。現実をみつめていく心の強さみたいなのが語られていましたよね。
幻想にばかり耽ってはいけないという戒めも強く伝わってきました。このるいネットでも、
現実を見据えてどうやって社会を改善していけばいいのかを真剣に議論しております。
そういう共通性みたいなものをかんじましたので、駄文ながら感想文を投稿させて
いただきました。



長尾常夫 02/09/04 PM1

まさパパの優しく、温かな「しあわせ」に対する思いを感じました。特に「現代
の文明社会では、人間の根源的な欲求を我慢して今日の文化 を作り上げ
てきました。
しかし、我慢を強いられてきた私たちは、自分 が何をやりたいのか、誰を
好きなのかといった感情すらわからなくなっ てきています。
経済的な発展を遂げるために、随分多くのものを犠牲 にしてきました。
今日の社会で起きている「心の問題」は、そのツケが まわって来ていると
いえるでしょう。」の部分は感銘深く拝読させて頂きました。



井上 誠 02/08/05 PM10

バックの森緑がとても美しく、癒し系のサイトかなと思いながら読み始めましたが、
「なぜ子育てが辛くなるのか」を読んで、まことに事実を正確に捉えられた認識
を提示されているなあと、非常に感銘しました。
当たり前という観念を切り捨て、事実を見据える姿勢がスバラシイ。



関英治 02/07/07 PM8

お母さんの愛情や親の共感に恵まれて育ったかどうかが、その後の生き方や心の
深層のあり方に多大な影響を及ぼすことがわかる。父性や性収束に関する記述な
どは興味をもって読める。コミュニケーションの重要性を再認識。

「人間関係の中で受けた傷は、人間関係を通して癒される。
全ては自分の中に答えがある。」
「人は何度でもやり直せるし、いくつになっても生まれ変わ
れる。そしてそのために、私たちは生まれ、生きている。」

「忘れがちだけど、ほんとにそうだよね。」って何度も読み返しちゃいいました。




庄恵三 02/06/25 PM10

今、私の周りにも、多くの不登校や情緒障害の若者がいます。その大半が親子/家
族関係の不全・いびつさが原因と思われます。サイト主の35才のまさパパも、子供に
関心を持たない父親と、逆に過干渉の母親の下で疑りぶかい、ひねた子供になって
しまったようですが、同じような境遇の先達の書物に出会い、自らの殻を破っていき
ました。自らが苦しみ乗り越えた体験からの分析は、同じような環境のもとで、今も
苦しんでいる同胞には何よりの心の支えと糧になることと感じました。




浜永良成 02/06/19 PM9

ここでは子育ての悦びは本来母親だけのものではなく、夫婦が共に感じる悦び・・・
と言っています。
私が子供は好きなのに自分の子を特に欲しいと思わないのは、幼児体験による
のでしょうか?
私の父親は仕事でほとんど家におらず、ほとんど母親に育てられました、父親に
家に居て欲しいとか、コミュニケーションを持ちたいと自覚したことはありませんで
したが、こころの奥ではその「共に感じる悦び」を感知できないようになっていた
のかもしれません。



梶谷耐二 02/06/19 PM1

様々な社会問題、根底部に親子の「こころ」の繋がりに原因が在るのではない
かと感じました。少子化、少年犯罪の多発、対人恐怖症等等。親子共々、生き
るという本来の意味を蔑にしている現状を痛感しました。



森本亜希子 02/06/08 PM6

まさパパさん、こんにちわ。「交流の広場」で紹介されていた手記読みました。
ほんとお母さんが真正面から向き会えた事、そしてそれが大事なんだってこ
とに気がつけたことが大切だったんですね。

きっと、心を分かってあげることや、スキンシップが大事って言うのは、頭
では直ぐ理解できても、自分の心の奥からそう思えないと中々上手くいかな
い。一番良かったなって思えたのは、最初は次女をかわいく思えなかったお
母さんが、段々接しているうちに変わっていったこと。

子供の不登校が直ったのもさることながら、お母さんも子供から色々学べた
事、相互に脱皮した事が何より感動しました。



田中一成 02/06/06 PM9

子育てにおける父性・母性の重要性はとても納得できます。2人の子供を持つ
自分にとって身近に捉えられる問題です。核家族化が進行した現在においては、
家庭における問題が根本にある気がします。読んでいてもまさパパさんの温か
さが伝わってきますね。掲示板の投稿数の多さやそのレスに現れています。と
ても参考になる、これからも応援したくなるサイトです。



松本妙子 02/05/29 PM2

まさパパさんが自分自身を見つめるきっかけとなったといわれている加藤諦三
さんの本の中から「アメリカインディアンの教え」は私も大分前になりますが、
読んで「全くそのとおりだわ!」と、思い感動したものでした。ただ、自分自
身をみつめるとまでにはいたりませんでしたが。様々な問題解決のヒントにも
なりそうですね。




一力広明 02/05/27 PM10

ことばの森、興味深かった。自分の経験からウンウンッ!と頷けるものもいく
つか。。。やっぱり法則性があるのでしょうね。実体はないけど、人と人を結ぶ
心の糸。その紡ぎ方のアレコレを教えてもらった気がします。



阿部詩織 02/05/25 PM8

子供の頃の親とのコミュニケーションのあり方がどれだけ大切かを改めて感じさせられま
した。子供の心を閉じさせてしまうような親にはなってはいけないって強く思
いました。



菅 亜紀子 02/04/11 PM9

私の知人は以前ひきこもっていました。ひきこもりの心理では「感受性が強く、
相手の気持ちを良いことも悪いことも拾ってしまう」とかいてありました。そ
うか、そういう風に話を聴いてあげて、一緒に外に踏み出せばいいのか?と感
じる一文がありました。その他非常に勉強になります。



川中 美代子 02/04/04 PM8

『当たり前のことに深い共感や感動を覚えるのは、その当たり前のことの本当
の素晴らしさを知っているからです。』この言葉がとても印象に残った。よく考え
ると言われてみれば「うんうん」と当たり前のことを記しているこのサイト。でも、
読んでいてとても心地いい。原点はこの言葉にあるように思った。



新井秉永 02/03/22 PM2

心の状態は回りの環境、健康状態などに左右されるのであって、心そのものが
あるのではないと感じる。周りの人々などから心に入きる力を得ることが大事
だと思った。



布田貴士 02/03/19 PM10

親との関係がこころにすごく影響していることを改めて感じました。こころのコラム
では「自信について」にすこし考えさせられました。できることをやる、自信のない
自分を当分の間やってみる、自分で自分を評価する、そしてあせらない、このこと
が非常に印象深くこころに残っています。


岸良造 02/03/13 PM11

大変参考にさせてもらいながら、読みました。早速家内にも紹介したいと思います。
幸い我が家の一人娘は、健やかに成長しております。しかし、その間の妻の子供に
対する教育は、大変でした。私の祖母の時代(淡々と当然のように多くの子供を育
てていた)と比較しても、現在の時代はなぜこんなに子育てが大変なのか考えさせ
られます。その答えがこのサイトにあるように思われました。


吉田真弓 02/03/13 PM10

私も子供の頃から親子関係や人間関係について考えてきたので、とても親近感を
持ちました。いま多くの家庭で、親子関係の悪循環に陥っていますね。まさパパさ
んのように、頑張ってどこかで鎖を断ち切らないと良い循環に変えられません。良
い循環だと、もっと気楽に人付き合いや子育てができるはずです。人間関係を良
くすることが社会を良くする一歩だと思います。



山岡千恵 02/03/09 PM10

こんばんわ。じっくり読ませていただきました。自分が育ってきた家庭環境や自分の
恋愛感などを思い起こしてしまいました。子供に対する親の影響は計り知れないも
のがあることを思い知らされた気がします。



宮川悠子 02/02/21 PM5

まさパパさん、こんにちは。
ちょっと前から拝見してました。心地よいサイト、大好きです。
一つひとつの言葉に感動してしまいました。

「真実を直視することで比較的共通の手応えを得られる。」
さすがまさパパさん、すごい納得です。こころは複雑にみえて、
実は一番素直でシンプルなのかもしれません。

言葉にできないけど伝わる、そんな仲間たちの中で生活していたら、
きっとこころが落ち着くのではないかと思います。
まさパパさんのように、言葉にできない、分かって欲しいことをとにかく受け止める、
自然なこころの余裕が湧いてくるようなサイトですね。
とっても本格的にこころの構造を教えてくれている、まさに「しあわせ研究室」です



嶋本洋子 02/02/20 PM4

まさパパさん、こんにちは。サイトの方、訪れさせていただいてびっくり!!るいネットの
感想がサイトに掲載されてるんですねー。それで、私も書かせていただきます。
まず、新着情報のところを読ませて頂いてまたまたびっくり。随時これだけの文章が加
筆されているのですね。まさパパさん自身が、必要として得てきた言葉の一つ一つだか
らこそなのか、本当にたくさんの人の心に染みわたっていくものばかりだと感じました。
子育てを始めることになる妹にぜひプリントアウトして届けてあげたいと思った。(まだ
パソコンを持ってないので・・・)



佐藤隆雄 02/02/15 PM10

母親の我が子に寄せる愛…無償の愛さえあれば子は真っ直ぐ育つ。そんな人間の原点
を改めて噛みしめました。子供から親が問われているのです。私の二人の息子達も私達
から巣立って行きました。二人の可愛い孫娘にも恵まれました。この頃の実感です。



浅野雅義 02/02/09 AM0

非常にわかりやすく、丁寧に「こころ」「人間関係」「社会」について方っておられるサイトだ
と思います。特に次の言葉に感銘を受けました。

『自分を捨てるという表現は的確でないかも知れませんが、要するに子供達に振り回され
る、そのために自分のいろいろなことが犠牲になる、それが嬉しい、そこに悦びと幸せを
感じるということでした。』

私自身は現在、その対極にあるような状況ですが考えさせられるものがあります。もう少
しじっくりと拝見してみようと思います。


山本 英之 02/01/25 PM5

人間として生きていくための標識のようなHPだと思います。社会は家族、夫婦の絆の深さ
によってよくなるか悪くなるか決まるのですね。人と人のつながりは、文章で書けるほど簡
単なものではないですが、このHPのような考えが人々に伝わったら、そして実践できたら、
人生楽しいと言える人が増えるのではと思いました。


中村英起 02/01/23 PM10

母親との関係がどれほど子供に影響しているか考えさせられました。
どうしても、母親の子供に対する態度を見てしまいます。
物理的な時間や物より、精神的な繋がりを考えていきたい。
その為に、相手を良く理解することなのでしょうね。


河村雅博 02/01/05 PM9

『こころの森掲示板(心の井戸端会議)』お勧めです。やっぱり、管理人さんとのやりとりが
中心ですが、悩みもそれに対する解答も真剣で、ROMしていても勉強になることが多いで
す。管理人さんの言っていること、素直に共感できます。

浜永良成 01/12/27 PM8

いくつかの疑問はるものの、現代人の心の奥底を分かりやすく分析し、原因を説明してく
れている。

それにしても自分をわかるというのはとても難しいこと。
自分の心に直面するのもしんどくて、深入りしなくなってしまう。
ここを読んでいると自分のことを考えてみようと思うようになる。


野本水奈子 01/12/26 PM8

親の育て方が、子供の嗜好や行動、性格を無意識のうちに形成していることに驚きました。
特に、親が子の楽しみをねたんだりすることで、子が生きる喜びを得られないようになると
いう主張には深く考えさせられました。


森本亜希子 01/12/19 AM0

親という存在が、これほどまでに性格形成に関与しているとは、思いもしませんでした。
どのコラムを見ても「なるほどー」と頷いていました。色んな思い込み、自分自身に付い
ている嘘、それら殆ど無自覚なものを、一つ一つ気付いていくことが大切なんだなって
思いました。


田川賢 01/12/18 PM0

こころのコラムの「緊張するウソ、リラックスするウソ」、「心の中にある親の監視カメラ」など
にみられる言葉の一つ一つが耳に残りました。興味深い「ウソの分析」、「親の(子どもに対
する)嫉妬」という観点が斬新です。それでいて、まさパパさんの文章には温かみが感じら
れます。今後の活躍を期待しています。


田中道世 01/12/17 PM10

 しあわせの基本は家庭なのだな、と改めて思いました。人間関係や子育てに対して不安を
抱いている人にとって、力強い言葉、励ましの言葉が沢山並びます。このようなな言葉や解
説を聞かなくても、実感として、濃い人間関係を自然に結び人と人が上手く係わって生きて
いた時代もあったのでしょうね。
今はこういった話を聞かないと分からないことがいっぱいある。
現代人が漠然と求めている「しあわせ」を、見つけられるようなヒントをくれるサイトです。
すんなりと心の中に入ってくる言葉にしてくれてあり、コラムはとても 分かりやすいです。


政二恵子 01/12/17 PM10

メンタルな話だけど、説得力がありました。母になることは、ほんとうに重大な意味を持つの
だな、と改めておもいました。にんげんは、精神的なことが体調にすぐに表れるものなのだ
なとおもいました。


立石裕美 01/12/15 PM9

こころのコラム、不登校についてを読みました。不登校の原因っていろんなことが言われて
いるけど、これが正解かもって思った。親との関係って絶対大きいって。
子育てに関する考えかたに対してもとっても共感です。そして、自己実現の高学歴とかが人
に自慢するブランドというのはとっても納得でした。人間関係って働き出しても全てだなって
実感してます


立石裕美 01/12/13 AM0

いじめが親子の関係に起因するっていうのをみて最初は嘘ーーと思ったんですが、親に対
する思いって、子育てって本当にその子の人格とかを作り上げていくんだろうって思いまし
た。子どもは親に怒りをぶつけられない、そういえばそんな問題がいっぱいと思った。娘の
幸せを悦べないお母さん、は何かすごく心に染みました。
このHPを読んで、全ての問題はもしかしたら親子の親和関係にかえるのかもという思いが
強くなりました。そして、その部分は他の人が立ち入り出来ない部分でもある。それが閉塞
の原因ではないかと。
とってもすてきなHPに出会えて本当に嬉しいです。


酒井典子 01/12/12 PM11

「こころのコラム」、何かあったときに「ボーッと」(←すみません・・)読んでいると、解決のた
めの糸口が見つかるような気がしました。まさパパさんも断られているとおり、「これが正し
いんだ」ということを書いてあるのではなく、これを読んだ人がそこからそれぞれに考えられ
るようなHPだと思いました。掲示板への書き込みも多く、誰かの支えになっているHPなん
じゃないかなと感じました。


清水昌広 01/12/12 PM11

様々な問題を「親子関係」を切り口しているのはとても新鮮でした。決して押しつけがましく
なく、思考の過程が伝わってくるような文章も手伝って、非常に読みやすいコラムとなってい
ます。


河村雅博 01/12/12 PM10

社会問題を『親と子の関係』から捉えています。故に、よくある社会問題の表層部分をなぞ
っているだけの専門家的論調ではなく、一歩深く探った切り口で展開(コラム)されています。
文章も読みやすく、素人にも受け入れられやすい。今後の活躍に期待大です。


塩貝弘一郎 01/12/12 PM9

心のコラムに書いてあった
「私は人間は所詮は孤独な生き物だと思う」とか「私は親に愛されて育っ た」と言っている
のに、何か聞いていて不自然に思えたり、無理やりな感 じがする場合です。その場合は
心の底では、「人に愛されたい、寂しい」 と思っていたり、「本当は親に愛されなかった」と
いう思いを抱いている。
しかし、その気持ちにフタをし、思考がそこで停止してしまっているので す。言っている本
人も、どこか腑に落ちない感じがしているはずです。

う〜ん、納得です!!
うそをついた自分を見つめ合えるかどうか?
人が自我を剥き出しにすれば、見栄を張るためにうそをついたりしますよね。
これって、非常にいらんもんや思います。
自分「第一」を無くせば、うそなんてつかなくても、ええ思ってます。
面白いですし、どんどんコラム等を増やしていっていただきたいと思いました


大森玲子 01/12/12 PM1

人は何のための生きているのか?って問いかけには、かなり戸惑いました。
“しあわせ観”?も。。。。まず、我が子も体験した、不登校についてを読んでみました。
とてもスンナリと、抵抗なく流れ込んできます。これから少しづつ、この森を歩いてみよう
と思っています。








                           
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